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玄柳館ホテル

山形県 | 新庄

ビジネスホテル

アクセス・地図

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住所
山形県新庄市沖の町2-26
駐車場
あり
交通情報(電車)
JR奥羽本線新庄駅より徒歩1分

最寄駅
JR奥羽本線 新庄駅
交通情報(車)
東北中央自動車道東根ICよりR13北上、50分

最寄IC
東北中央自動車道路 東根IC
無料送迎
なし

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情報

新庄城趾(最上公園)
新庄城趾(最上公園) 新庄城は新庄藩祖戸沢政盛(まさもり)が寛永初年(1624)に築いたもので243年間戸沢氏の居城でありました。明治戊辰戦争の時、市街地とともに焼失。現在、当時の堀や石垣を残し戸沢神社・天満宮・護国神社が祀られ「最上公園」として親しまれています。
(市指定文化財)
東山公園(あじさいの杜)
東山公園(あじさいの杜) 東側の丘陵地に位置する市民の憩いの場。一周500mの東山三十三覿音巡りは30分もあれば楽に巡ることができます。また、園内のあじさいの杜には、新庄市の花であるあじさいが34種類45,000株あり、7月上旬に咲き誇ります。
鳥越八幡神社
鳥越八幡神社 本殿は江戸の初め寛永15年(1638)に建てられた新庄最古の建造物。拝殿は少し遅れて2代藩主の造営。現在はこの地一帯が八幡公園として、春秋の人出で賑わっています。
八向楯(新庄市指定史跡)
八向楯(新庄市指定史跡) 八向楯は最上川右岸の八向山山頂に築かれた中世の城(楯)です。最上川の方に突き出た尾根筋を二重・三重に断ち切って、本丸・二の丸・三の丸の郭を区画し、それぞれの境に薬研(やげん)掘りの二重の深い空濠(からぼり)を設けています。本丸の南側は最上川に面した高い断崖で、この脚下を洗う激流によって、かなり浸食されています。各郭の東西の両側は深い谷に囲まれている堅固な楯です。

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