ホテル森の風 沢内銀河高原

大自然がもたらすゆとりの時間の中で銀河高原ビールと温泉を満喫!

岩手県 | 沢内高原温泉

旅館

広大な大自然に抱かれた、
銀河高原ビールの工場に併設のホテル。

効能豊かな源泉をたたえる大浴場・露天風呂は
翌朝9:30まで入浴可能。

喧騒とは無縁の環境でゆったりとしたひとときを
過ごしてみませんか。

また、夜の星は普段生活している中では
中々見る事の出来ない程の星の数、星の近さで
圧倒されないように心の準備も必要かもしれません。

岩手県内には龍泉洞と言う鍾乳洞があり、
龍泉洞の水は世界でも、有数の透明度を
誇っていることでも有名です。
これは、地下深くに潜り込んだ沢の水が、
地底湖で湧出するためのようです。
良質の腐葉土によって濾過され、
また、地中の石灰質を多く溶かし込んでいるので、
味がしっかりとしたものとなっているそうです。
名水百選に選定されているほか、
飲むと寿命が延びるとも噂されています。
岩手のパワースポットとしても人気があります。

指定された日の空室がありませんでした。

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基本情報

宿からのメッセージ Update: 16/12/26 15:39

ホテル森の風 沢内銀河高原へようこそ。 当館の自慢はをご紹介いたします。 ①湯量豊富な天然温泉。 内風呂のほかに、豊かな自然を楽しみながら ご入浴いただける露天風呂もございます。 サウナ・水風呂も完備しており、 ご宿泊のお客様だけではなく、 ご入浴のみでもご利用いただけます。 ②自慢の西和賀料理。 お客様の目の前で揚げる天婦羅をはじめ、 地元、西和賀の旬の食材を「おばんざい料理」。 料理人自慢の西和賀料理を是非、ご堪能ください。 ③銀河高原ビール。 また、沢内といえば、銀河高原ビール発祥の地。 ビール酵母入りの“銀河高原ビール”の特徴は、 他では味わえないほどに口の中に広がるフルーティな香りと、 程よい苦味が調和した豊潤な味わいにあります。 レストランでは、樽出し直後の本物の生ビールが味わえ、 売店ではビールも販売、併設の銀河高原ビール工場では 工場見学(事前予約)も可能です。 此処でしか買えない限定ビールは、 『白ビール』を含め『サワーピルス』『ストロングウイート』と 3種になりました。 皆様のお越しをお待ちしております。

施設情報

住所
岩手県和賀郡西和賀町沢内字貝沢3-647-1 MAP
客室数
20室
最大宿泊人数
100人
築年/改築年
1996年 / -
食事
2食付、朝食付、食事なし
チェックイン/チェックアウト
15時00分 / 10時00分
送迎
あり

入湯税

大人
150円
子供
0円
乳児
0円

泉質・効能

泉質
単純温泉
効能
冷え性

浴場設備

備品
シャワーキャップ、タオル、バスタオル、カミソリ、女性化粧品、男性化粧品、ボディソープ、石鹸、リンス、シャンプー

施設・設備

ラウンジバー
会議室
自動販売機
コインランドリー
(無料)
高速インターネット
宅配便
現地カード決済
VISA JCB American Express UC DC デビットカード 等

ご利用に際して

一般情報
送迎あり(条件あり)※【要予約】
盛岡駅(14:40発)~鶯宿温泉【ホテル森の風鶯宿】(15:20着)~乗換~【沢内銀河高原ホテル】(15:50着)
※1日1便のみ。翌日はホテル発9:50にて逆コース。

※ 車 / 花巻市と西和賀町を結ぶ、主要地方道花巻大曲線(通称:銀河なめとこライン)は、冬期間、通行止めとなります。
補足・注意事項
・大人の方のみ入湯税(お一人様¥150円)が別途必要です。
・お部屋にはバス(DXTWは除く)はついておりません。
・門限は24時です。
【お食事についてご注意】
当日の宿泊人数により、セットメニュー形式になる
場合がございます。

※ 車 / 花巻市と西和賀町を結ぶ、主要地方道花巻大曲線
(通称:銀河なめとこライン)は、冬期間、通行止めとなります。

•10:00~11:30は清掃のため入浴できません。
• 毎週水曜日は大掃除のため14:00~の入浴となります。

会員登録があればお電話でも
予約申込ができます!電話予約はこちら

03-4455-7850

受付時間
10:00〜14:00(平日)

クチコミ

総合評価

55

項目別の評価

部屋
5/5
対応
5/5
食事
5/5
風呂
5/5
眺望
5/5
環境
5/5

周辺情報

  • 宮沢賢治記念館

    詩集『春と修羅』や童話『銀河鉄道の夜』、『注文の多い料理店』等の多くの作品を遺した宮沢賢治の生涯を、スライドや約400点の資料によって、幅広く紹介している。

  • 鉛温泉

    開湯は600年前といわれ、桂の木の根元から湧き出る湯に白猿が浸かっていたことから発見されたと言い伝えられている。
    温泉宿は豊沢川沿いにある藤三旅館の1軒のみ。