海に浮かぶ露天風呂と源泉かけ流しの湯と磯料理が自慢の宿

磯料理 海辺の湯の宿 平鶴

静岡県 | 熱海

旅館

アクセス・地図

宿泊施設提供の地図を見る
住所 静岡県熱海市多賀493
駐車場 乗用車50台 大型バス3台分。乗用車1台1泊700円、バス1台2100円、単車350円となります。
交通情報 ◆電車でお越しの場合
■踊り子号■
東京-網代(直通特急) 約1時間35分

■新幹線こだま号■
東京 -熱海 約53分
名古屋-熱海 約2時間10分

※【熱海駅-網代駅(JR伊東線)-網代駅より徒歩約5分です。】 又は、【熱海-小山バス停(網代旭町行)】
◆お車でお越しの場合
■東京方面■
東名厚木IC-小田原厚木道路-国道135号線(熱海経由) <約70分>

■名古屋方面■
東名沼津IC-三島-下田街道-熱函道路-国道135号線(熱海経由) <約70分>
無料送迎 なし

周辺地域
情報

  • MOA美術館

    熱海の高台にあるMOA美術館は、国宝として尾形光琳筆『紅白梅図屏風』、野々村仁清作『色絵藤花文茶壷』、手鑑『翰墨城』の3点があり、日本・中国を中心に絵画、書跡、彫刻等の名品が3千余点展示されています。光琳が住んだ屋敷や、豊臣秀吉ゆかりの「黄金の茶室」を再現したり、日本文化の世界を十分に堪能できる美術館です。またメインロビーから房総半島や伊豆の岬等、相模湾を一望できるのも人気です。

  • お宮の松

    尾崎紅葉の小説『金色夜叉[こんじきやしゃ]』の舞台となり、主人公の間貫一[はざまかんいち]と鴫沢宮[しぎさわみや]が散歩したのが熱海の海岸。熱海サンビーチ沿いに立つお宮の松は、小説ゆかりの地のシンボルといえる。現在の松は2代目で、近くに初代の幹の輪切りと「貫一・お宮之像」がある。

  • 熱海梅園

    早咲きの梅で知られる熱海梅園。1月中旬から3月中旬まで「梅まつり」が開催されます。梅以外にも、初夏は蛍、秋は紅葉が見事で、それぞれイベントが開催されます。

  • 熱海サンビーチ

    熱海のまちなかにある、きれいな砂浜の、人工海水浴場、水質も抜群で、さらに波がほとんどなく、お子様連れでも安心して楽しめるビーチです。サンミ倶楽部からそのまま水着で海岸線の歩道を歩いていけます。

  • 熱海海上花火大会

    会場は、日本一の花火打上会場とも言われています。フィナーレを飾る【大空中ナイアガラ】は、仕掛け花火ではなく、全長1000mにわたる打上げ花火です。 銀色の花火が夜空を埋め尽くし、真昼のように明るく輝きます。3面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる。