養老渓谷温泉郷 小さな旅の宿 天龍荘

養老渓谷の自然を満喫!黒湯でゆったり!

千葉県 | 養老渓谷

旅館

アクセス

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住所
千葉県夷隅郡大多喜町葛藤163
駐車場
有り 10台 無料 予約不要

周辺情報

  • 大多喜城

    徳川四天王のひとり、本多忠勝を初代城主とする 近世大多喜城の本丸跡に城郭様式で建設した博物館です。〔房総の城と城下町〕をテーマに刀や鎧、衣装等を展示 しています。秋には毎年、県内外の多彩な資料を集めた特別展を開催 しています。

  • 高滝

    高滝は養老川上流の大多喜町粟又にあり、地名から通称「粟又の滝」、河川名から「養老の滝」と呼ばれ、通称である粟又の滝という名称のほうが広く知られている。千葉県随一の名瀑として観光名所となっており、付近は新緑や紅葉の季節には、道幅が狭いこともあわせて例年自動車による大渋滞が起こるほどである。落差約30メートル、幅約30メートル、延長約100メートルで、流れは地面を穏やかになめるように流れる。滝壺付近から下流にある小沢又の滝付近までの約2キロメートルにかけて「粟又の滝自然遊歩道」が整備されている。

  • 弘文洞跡

    今からおよそ140年前、耕地を開拓するため、養老川の支流、蕪来川を川まわしして造った隧道。弘文帝と十市姫にゆかりの深い高塚や筒森神社の傍を流れ本流にそそぐ合流点にあることから「弘文洞」と命名されました。景勝地、釣り場の代表として世に紹介されましたが、昭和54年(1979)5月24日未明、頭頂部が崩壊しました。

  • 水月寺

    たくさんのイワツツジ(ミツバツツジ)で彩られるお寺です。水月寺のイワツツジは、40年前から住職が種から育てたものです。3月下旬から4月下旬に見頃を向かえ、次々と花を咲かせます。