無料会員登録

思い出の旅 思い出の宿 ひらやホテル

熊本・日奈久温泉 ひらやホテル

熊本県 | 日奈久温泉

旅館・ホテル

当館には豪華さはございませんが、ふるさとに帰ったようなおもてなしを心がけております。 家庭的雰囲気の宿で、海が近い為、近海魚主体の料理です。
温泉は、美人湯と評価の高い温泉で、心安らぐひとときをお過ごしください。

≪温泉≫
室町時代から続く日奈久温泉は今年開湯600年!
源泉かけ流しの温泉を男性は洞窟風呂を思わせる岩風呂、
女性は檜風呂でお楽しみください。
・泉質:弱アルカリ単純泉
・効能:リウマチ、神経痛、創傷
※入湯税150円を別途頂戴します。

≪古い町並みを歩く≫
昔ながらの風情が漂う日奈久の温泉街。
細い路地に入ると名産の日奈久みそやちくわのお店、
竹細工や焼き物などの伝統工芸に出合うことができます。
また、日奈久温泉駅前で毎朝開かれる朝市では、地元産の
新鮮な山海の幸が手に入ります。

提供先 プラン名 条件 宿泊料金(税抜) 詳細

宿基本情報

[住所]
熊本県八代市日奈久東町260-1
[客室数]
13室
[最大宿泊人数]
70人
[築年/改築年]
1960年/-
[食事]
夕食付、朝食付、2食付、食事なし
[チェックイン/アウト時間]
15時00分/10時00分
[送迎]
新八代駅から送迎いたします。 御希望の方は予約時に宿までお知らせください。

宿からのメッセージ

17/07/10 16:38更新
訪れるお客様の気持ちを大切に「思い出作り」のお手伝いをしたい…。その願いがひらやのおもてなしです。
上野焼窯元、竹細工房等が見物でき、又海岸から天草の島々が眺望できます。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

☆日奈久(ひなぐ)温泉とは・・・!?☆
今から約六百年前(1409年)、浜田六郎が父の刀傷をいやそうと、神に祈ったところ、夢でお告げがあり、教わった場所を調べてみると温泉が湧き出ていたと伝えられています。その場所は今の本場で、当時は海中でした。この霊泉発見が伝えられると、六郎の孝徳と、その霊験とを慕って療養にくる人が多くなりました。参勤途上の島津候もよく利用し、江戸初期には細川家の藩営温泉に指定されました。

入湯税

大人
150円
子供
150円
乳児
0円
泉質
単純温泉
効能
一般的適応症、冷え性
備品
シャンプー、リンス、石鹸、男性化粧品、女性化粧品、カミソリ、バスタオル、タオル
将棋
無料貸出いたします。
マッサージ
フロントにて承ります。
宅配便
承ります。
ご予約に関するインフォメーション
新八代駅から送迎いたします♪御希望の方は予約時に宿までお知らせください。

※カーナビで検索すると、裏の駐車場に案内されることがございます。細い路地になっておりますので、日奈久温泉センターのある通りから当館正面にお越しください。迷った場合はお電話くださいませ。
補足・注意事項
門限は23時です。
入湯税が別途必要です。(お一人様150円)
チェックインが18時以降の場合は必ずご連絡下さい。
クレジットカードはご利用いただけません。

ホテルのクチコミ

  • 総合
    5
    ID: しんしん
    良かったです2013年09月
    連休で 何処の宿も普段より 高い料金設定で 空室あまりないときでしたが 格安な料金で 建物は 古い分 味があり それでも 布団は ふかふかで清潔感あり なんといっても 料理が ありきたりな旅館の食事よりも 一品すべて 味がよく 丁寧で とても 美味しく満足しました 辺りは 温泉や 飲食店もあり 下駄履いて散策 良い時間を過ごせました お世話になりました
  • 総合
    3
    ID: 班長
    う~ん・・・2009年08月
    とにかく場所が分かりにくい。600年という古い温泉街なので道路は狭くて大変です。 googleマップを印刷して持っていくのがベスト。カーナビじゃ案内無理です。 新しくできた「ばんぺい湯 温泉」から左に直進です。 <外観> ホテルというよりか古い旅館をイメージして泊まるとよいでしょう。 ホームページのロビー写真と同じ場所とは全く考えられないくらい。 <スタッフ応対> チェックインを伝えていたがフロン...
    続きを読む
  • 総合
    4
    ID: くぁ
    ゆっくりな旅2009年03月
    温泉は最高でした。 貸切にして頂き、ゆっくり満喫できました。

クチコミをもっと見る (48件)

八代ゴルフ倶楽部
八代ゴルフ倶楽部八代ゴルフ倶楽部は、アップダウンの少ないフラットなコースでコース間のインターバルが短く広々としたフェアウエイです。ベントグリーンの本格的な18ホールでゴルフ本来の醍醐味をご満喫ください。車8分
日奈久温泉神社
日奈久温泉神社湯の神 市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)を祭神とし、応永26年(1419)に弁天社として建立されました。神殿には正面に「雲に龍」・左側に「桐に鳳凰」・右側に「雲に麒麟」 ・後ろに「波頭」の彫刻があります。徒歩3分

近隣県から旅館・ホテルを探す

地域から旅館・ホテルを探す
路線・駅周辺の旅館・ホテルを探す
観光スポット周辺の旅館・ホテルを探す
温泉地周辺の旅館・ホテルを探す