お客様総合評価
4.0+

おもてなしの心を大切に、穏やかな時が流れる寛ぎの宿

戸倉上山田温泉 おもてなしの宿 山風荘

長野県 | 戸倉上山田温泉 

旅館

家族のように心が通いあう和らいだ雰囲気のなかで、
お客様に心ゆくまでくつろいでいただきたい。

山風荘はそんな細やかな気くばりを心がけています。

当館では源泉100%を使用しているため温泉の質は当館の自慢の一つです!
くせのない温質に加え、温度を42度前後と適温です。

※温泉に含まれる硫黄成分により、金属類特に銀製品がさびてしまうという事があります。
お客様には、お越しの際金属類などを保管していただく密閉できるビニル袋を
ご希望によりお配りするサービスをおこなっています。
ご使用いただくよう,お願いいたします。

信州の郷土料理をお出ししています。馬刺し・色々な種類のおやき等があります。
地元のお料理をご堪能いいただきながら旅もより一層お楽しみください。

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宿泊可能なプラン一覧

宿基本情報

[住所]
長野県千曲市上山田温泉2-30-3 MAP
[客室数]
14室
[最大宿泊人数]
60人
[築年/改築年]
1958年 / 1995年
[食事]
2食付、朝食付
[チェックイン/アウト時間]
15時00分 / 10時00分
[送迎]
※しなの鉄道戸倉駅まで2名様以上送迎いたします。JR上田駅まで6名様以上送迎いたします。

宿からのメッセージ 17/09/14 10:17更新

入湯税

大人
150円
子供
0円
乳児
0円
泉質 硫黄泉
効能 一般的適応症
備品 ドライヤー、シャワーキャップ、ボディソープ、リンス、シャンプー
将棋 無料
マッサージ 有料(40分4000円(税込))
宴会場 大広間は宴会場等に使用可。忘年会や慰労会等で、郷土料理を召し上がりながらお話に花を咲かせて下さい。
自動販売機 ジュース、ビールなど
宅配便 ご希望の場合はご連絡ください。
売店 7時~21時。上品な甘さの杏のお菓子(8個入630円~)、地元笹鈴製菓の手作り温泉饅頭(10個入り730円)
高速インターネット WIFIが全室つながります
ご予約に関するインフォメーション
入湯税が別途必要です。(お一人様150円)
チェックインが18:00以降の場合必ずご連絡下さい。
ご精算は現金のみでございます。
チェックイン時間を過ぎるとキャンセルとして取り扱われることがございますので、
遅れる場合は必ず宿泊施設に連絡してください。
ご利用料金とは別に、入湯税、施設利用料を別途いただくことがございます。
※お支払いは基本現金のみとなります
補足・注意事項
入湯税が別途必要です。(お一人様150円)
チェックインが18:00以降の場合必ずご連絡下さい。
ご精算は現金のみでございます。
チェックイン時間を過ぎるとキャンセルとして取り扱われることがございますので、
遅れる場合は必ず宿泊施設に連絡してください。
ご利用料金とは別に、入湯税、施設利用料を別途いただくことがございます。

ホテルのクチコミ

総合
5

ID: メタブー

温泉は最高

生ビールがついているお得なプランで満足しました。
夕方は透明でくせのない温泉だと思っていましたが、朝は濃いにごり湯になっていて最高。
食事は別室か個室でゆっくり食べられると書いてあったので期待していましたが大勢一緒の会食場でした。
情報は正確に書いてもらわないと困ります。
部屋に置いてある椅子は快適なのですが1個でなく2個にしてほしいと思いました。
料金からしたら...

総合
4

ID: 吉(きち)

湯色の変化が楽しいです

 1回目の入浴時、お湯の色がバスクリンの様で、タイルの色を反映しているとばかり思ったらさに非ず..。その色は滞在中一度きりで、生きている温泉をダイレクトに感じられました。脱衣所・浴室内の洗い場等のスペースが広く、大変ゆったりとした入浴が楽しめました。温度も丁度良く、素晴らしい温泉でした。(ただ、露天風呂の排水が滞り勝ちな点が気になりました...。)
 場所柄、眺望等に期待感は無いので、お湯を楽...

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総合
5

ID: IIM

戸倉上山田温泉泊

色の変わるかけ流し温泉に大満足!夕食の生ビール感謝!!

  • 姨捨山

    「姨捨山」伝説、それはこの辺りには、いにしえより姨をこの山に捨てた男性が、名月を見て後悔に耐えられずに連れ帰ったという逸話があり、「大和物語」や「今昔物語集」などにも掲載されています。また、そんなお話とは裏腹に、とても夜景の美しい場所であり、煌く善光寺平がご覧頂けます。戸倉上山田温泉では姨捨山夜景ツアーを毎週末に開催しております。

  • 上田城

    甲斐武田氏の旧臣である真田昌幸により、1583年に築城された平城。真田昌幸が二度にわたる徳川軍の攻撃を撃退した上田合戦が行われたことで有名です。
    江戸時代には上田藩の藩庁が置かれ、真田氏が信濃国松代へ転封された後は仙石氏が入城し、破却された上田城を現在のような姿に再建されました。