旅の心を大切にする緑の中の宿 自家源泉

箱根強羅温泉 翠光館

神奈川県 | 箱根強羅

旅館

アクセス・地図

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住所 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300
駐車場 5台
交通情報 ◆電車でお越しの場合
【電車ご利用の場合】
<東京方面から新幹線の場合>
東京 ― こだま38分 ― 小田原 ― 登山鉄道50分 ― 強羅
<東京方面からロマンスカーの場合>
新宿 ― 小田急ロマンスカー85分 ― 湯本 ― 登山鉄道35分 ― 強羅
<大阪方面から新幹線の場合>
新大阪 ― こだま195分 ― 小田原 ― 登山鉄道50分 ― 強羅

◆お車でお越しの場合
【お車ご利用の場合】
<東京方面から>
東京 ― 東名高速40分 ― 厚木IC ― 小田原厚木道路40分 ― 小田原西 ― 国道1号40分 ― 強羅翠光館
<名古屋方面から>
名古屋 ― 東名高速170分 ― 御殿場IC ― 乙女トンネル20分 ― 仙石原 ―  国道138号10分 ― 宮城野 ― 10分 ―強羅温泉翠光舘

◆その他の交通情報

無料送迎 強羅駅までお迎えいたします

周辺地域
情報

  • <箱根強羅公園>

    明治時代以降、首都圏南部の別荘地・避暑地として開発されていた箱根・強羅地区に、主に華族など上流階級の親睦・保養施設として、1914年に開園された。現在は箱根美術館の庭園として残されている。戦後の1957年に有料公園として一般開放され、植物園・体験型工芸施設などが整備された。

  • <強羅大文字焼>

    毎年8月16日の夜、明星ケ丘(923m)の山腹で行われる大文字焼は、大正10年避暑客の慰安にと始められたもので、やがてうら盆の送り火の意味も込められるようになりました。シノダケで作った松明で描かれる「大」の字は「一」が画が108m、文字の太さは7.5mもある巨大なもので、当日の夜7時30分花火を合図に点火され日本一の火文字となり、同時に3千発の花火が打ち上げられます。

  • <鈍翁・三渓・耳庵の茶席/白雲堂茶苑>

    白雲洞茶苑は、箱根強羅の巨岩怪石の間に、深山のおもむきを保存して、見るからに山家の風情の濃い茶室群です。鈍翁・益田孝創案の田舎家の席として貴重な茶室とされています。 大正11年三渓・原富太郎に譲られ、昭和15年さらに耳庵松永安左衛門に贈られ、こうしてこの茶室は、明治・大正・昭和と、3代を代表する3人の茶人の間に伝えられてきたものです。