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お客様総合評価
4.0+

日光の奥座敷、かけ流し乳白色の天然硫黄温泉と大自然がお迎え

奥日光湯元温泉 奥日光高原ホテル

栃木県 | 日光湯元

旅館・ホテル

平成29年6月1日リニューアルオープン!
お部屋からは奥日光の大自然、男体山や森の木々が見える檜風呂付きの和室です。
日頃の疲れを癒しに「源泉かけ流し・乳白色の硫黄温泉」「冬のスキー」「大自然のハイキング」「男体山・白根山の登山」など、マイナスイオンいっぱいの奥日光にぜひお越し下さい。

提供先 プラン名 条件 宿泊料金(税抜) 詳細

宿基本情報

[住所]
栃木県日光市湯元2549-6
[客室数]
60室
[最大宿泊人数]
250人
[築年/改築年]
1968年/1987年
[食事]
2食付
[チェックイン/アウト時間]
15時00分/10時00分
[送迎]
【あり】 ※送迎希望のお客様は必ず事前にご予約ください(TEL:0288-62-2121)

宿からのメッセージ

17/08/01 13:31更新
首都圏から最も近い秘湯!!
奥日光湯元温泉・奥日光高原ホテルは、
栃木県内で本物の温泉を提供する「とちぎにごり湯の会」会員。
トクー!販売スタート!

当館は全国でも希な加水・加温しない熱交換式システムの
「掛け流し・乳白色の硫黄温泉」の「露天風呂」があります。
いつも清掃等徹底し、清潔に管理、お客さまに高い評価をいただいております。

特色は硫化水素・硫黄温泉、身体の芯から温まる高原ホテルの濃~い
濃~い本物の硫黄温泉。貴方の健康管理の為に是非ご利用下さい。

菅沼、丸沼、日本一、天空の丸沼ゴンドラ、
尾瀬ヶ原なども近いところです

入湯税

大人
150円
子供
0円
乳児
0円
泉質
硫黄泉
効能
一般的適応症、慢性皮膚病、糖尿病、高血圧症
備品
シャンプー、リンス、石鹸、ボディソープ、ドライヤー
将棋
【有料】囲碁、麻雀の貸出
自動販売機
【あり】清涼飲料水・アルコール・たばこ
マッサージ
【有料】フロントにお問い合わせ下さい。
禁煙ルーム
【全室禁煙】 ※喫煙所は1階にございます。
高速インターネット
【あり】全室Wi-Fi対応 ※ご利用キャリアに受信できない場合あり
宅配便
【あり】フロントにお問い合わせ下さい。
現地カード決済
【可能】VISA, JCB, Diner's Club等、Suica(R)利用可
ご予約に関するインフォメーション
入湯税150円(中学生以上)
補足・注意事項
・当ホテルのある奥日光・湯元温泉は、標高1480mの山岳地域でございます。
日光・鬼怒川と気候が異なり夏季の平均最高気温:25度前後と涼しく、冬季は平均最低気温:-15度前後でございます。
特に冬季(11月下旬~5月上旬)にお車でお越しの際は、必ずスタッドレスタイヤを装着、もしくはチェーンをご用意ください。

・周辺にコンビニ・商店はございませんので、いろは坂を登る前にお買い求めいただくと便利です。

ホテルのクチコミ

  • 総合
    4
    ID: てんぴょん
    奥日光高原ホテル 宿泊2018年04月
     主人と二人、奥日光高原ホテルに宿泊しました。ホテルは去年リニュ―アルしたばかりということで、清潔でとても素敵でした。 和モダンな感じの和室の部屋で、2人では、広すぎる程でゆったりすごせ、トイレや仕切りの扉も軽く閉めるだけで自動で最後まで閉めてくれる等、工夫を凝らしており大満足な部屋でした。只、窓からの景観はよくないことは、事前にわかっていましたので、そこだけ、我慢すればよいと思います。(窓の目...
    続きを読む
  • 総合
    3
    ID: K
    温泉がよかった!2016年10月
    今回、日光の紅葉観光ということで利用させていただきました。 温泉ー質のいい温泉で2つの温泉があり良い。 食事ーオイルフォンデュのコース。ボリューミー!おいしくいただきました。 部屋ー広くて快適。 対応ーとても良い。
  • 総合
    4
    ID: 熟年夫婦
    食事は食べきれませんでした。2016年10月
    古さは否めませんでしたが、お値段からすると、食事も風呂も部屋の広さも満足です。ただ、トイレの狭さと、臭いが酷くて、その点は残念でした。夕食は、しゃぶしゃぶのお肉も沢山あり、食べきれず、又朝食のバイキングも種類が多くて良かったです。温泉はぬるめですが、お肌がつるつるになりました。紅葉には少し早く、その分、いろは坂も空いていました。

クチコミをもっと見る (107件)

日光東照宮
日光東照宮平成11年に世界遺産条約に基づき『世界遺産』に登録された日光東照宮は、徳川家康公が奉られていて、5月には東照宮春の大祭が行われ、流鏑馬(やぶさめ)などが行われます。
湯元温泉
湯元温泉戦場ヶ原より小滝・湯滝を越え、湯ノ湖まで上がるとそこは湯元温泉。硫黄の臭いが立ちこめ、豊富な源泉で旅の疲れを癒してくれます。すぐ近くに湯ノ湖があり、赤沼までのバスも出ているため、奥日光観光の拠点としてもご利用になりやすいところです。

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