【源泉掛け流し 寛ぎの宿】別府 豊泉荘

感染対策実施中湯が結ぶ、癒しと寛ぎの時。源泉かけ流しの貸切風呂と癒しのおもてなし宿

大分県 | 別府温泉

旅館

アクセス

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住所
大分県別府市青山町5-73
駐車場
有り 100台 無料 先着順

周辺情報

  • 延命地蔵尊

    別府湾の沖合いにあった瓜生島と久米島が慶長年間の大地震で海に沈んでしまいました。その際、千人近くの人が亡くなったり、行方不明になったため、人々の苦悩を癒すために建立されました。毎年旧暦の7月24日のご縁日には永代施餓鬼会が行われます。ここでお参りすると延命(長生き)できると言われています。

  • 坊主地獄

    園内数ヶ所から絶え間なく噴き上がっている熱泥がまるで坊主の頭のように見えることから、いつともなく坊主地獄と呼ばれるようになったのだとか。これは泥火山の特異な現象で、天然記念物にも指定されているというから驚き。熱泥は100度前後と高温なので、柵内に入ったり、覗き込んだりしないように注意。

  • 白池地獄

    静かな和風庭園にある白く輝く池の正体は、噴出時は無色透明の湯だったのが池に落ち、温度と圧力の低下によって青白く変色したものである。温泉熱を利用して、アロワナなど10数種の熱帯魚を飼育している「熱帯魚館」もある。大分県別府市9ケ所の地獄温泉をめぐる事を、「地獄めぐり」という。

  • かまど地獄

    八幡宮の大祭の時に、地獄の噴気で御供飯を炊く習わしがあった、というのがこの名の由来。年に数回蒼や緑に突然色が変化する。売店では地獄で長時間蒸し、白身も茶色くなり香ばしい風味の「温泉ピータン」(70円)も販売している。大分県別府市9ケ所の地獄温泉をめぐる事を、「地獄めぐり」という。

  • 山地獄

    山の至るところからモウモウと噴気が上がっていることからこの名前がついたのだとか。温泉熱を利用して飼育されているカバやサル、フラミンゴ、アフリカゾウなど約20種の動物達はみんな愛嬌たっぷりで、ずっと見ていても飽きないくらい。大分県別府市9ケ所の地獄温泉をめぐる事を、「地獄めぐり」という。2017年現在は地獄めぐりから脱退している。