お客様総合評価
4.0+

宮城・蔵王 湯源郷 蔵王のお宿 旬樹庵 さんさ亭

雄大な蔵王の大自然に抱かれ、目の前に川が流れる風情ある宿

宮城県 | 遠刈田温泉

旅館

◆雄大な蔵王の大自然に抱かれた標高330mの高原、遠刈田温泉郷。
ここに来ると、まるで故郷に帰ってきたような不思議な懐かしさを覚えます。
あったかい人々の笑顔のせいでしょうか。

◆さんさ亭のサービス
・腰に手を当て牛乳一気飲み!厳選ドリンクの自動販売機を設置しています。
・ヘアドライヤーは、マイナスイオンが発生する癒し系です。

◆三陸の旬の味覚をご堪能下さい。
蔵王のお山は海まで10里。
おかげさまで山、里、川の獲れたてを召し上がって頂けます。

宿泊可能なプラン一覧

基本情報

宿からのメッセージ Update: 17/06/30 17:41

湯遊びの宿さんさ亭にリラクゼーションサロン 五感美 beささらがOPEN! お宿滞在中に「炭酸泉エステ」や「よもぎ蒸し」を気軽にご体験いただけけます。ご予約、ご質問などお気軽にお問い合わせください。 ★炭酸泉フェイシャルエステ 話題の炭酸泉をお顔に浴びる「炭酸泉フェイシャルエステ」を体験してぷるぷる美肌に♪ ★よもぎ蒸し よもぎと数種類の生薬をにだした、漢方成分を煎じた蒸気で下半身を蒸す、韓国に伝わる民間療法です。 お友達やカップルご一緒に体験 「炭酸泉フェイシャルエステ」は女性はもちろん男性にも人気! お友達やカップルで一緒に体験いただけます。

施設情報

住所
宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉東裏30 MAP
客室数
58室
最大宿泊人数
400人
築年/改築年
1963年 / -
食事
2食付、食事なし、朝食付
チェックイン/チェックアウト
15時00分 / 10時00分
送迎
仙台駅(8:45発、13:30発)または福島駅(14:30発)。ご利用希望の場合、3日前までにご予約下さいませ。席に限りがございます。

入湯税

大人
150円
子供
0円
乳児
0円

泉質・効能

泉質
硫酸塩泉, 単純温泉
効能
動脈硬化症, 慢性婦人病, 虚弱児童, 慢性皮膚病, 火傷, 切り傷, 一般的適応症

浴場設備

備品
ドライヤー、女性化粧品、男性化粧品、ボディソープ、リンス、シャンプー

施設・設備

サウナ
11:00~21:00(男湯、女湯ともにサウナ付き)
自動販売機
タバコ、ビール、ジュースなど
マッサージ
フロントまで(各種コース有り)
スキー乾燥室
有り
加湿器
レンタル料:0円 ※数に限りがございます。予めご了承ください
除湿器
レンタル料:0円 ※数に限りがございます。予めご了承ください
宅配便
ご希望のお客様はお問い合わせください。
バリアフリー
玄関に車椅子用スロープ有り、貸出用車椅子2台(無料)、簡易ベット2台有り

ご利用に際して

一般情報
到着時間が18:00以降になる場合ご連絡下さい。
※お子様のご予約について:子供料金(7歳~12歳)でお申し込みの場合は、お子様料理となります。13歳未満の方で大人の方と同じ料理をご希望の方は、大人でお申し込み頂き、ご予約時コメント欄に内訳をご記入くださいませ。

※クレジットカードのお取り扱いをしておりません。予めご了承くださいませ。
※WIFI等のネット設備は当館はございません。

◆注意事項◆
大人2名様以上で承ります。大人1名様とお子様の場合、お子様1名様のみ大人1名様分の料金を頂戴いたします。
補足・注意事項
【※ご注意※】
クレジットカードのおとり扱いを行っておりません。
現金のみのお支払いとなります。予めご了承くださいませ。

決済方法・キャンセルについて

支払方法
キャンセルについて
「〜日前まで」の表記は、間の日程を含みます。
不泊(無連絡のキャンセル)時
宿泊料金の%

会員登録があればお電話でも
予約申込ができます!電話予約はこちら

03-4455-7850

受付時間
10:00〜14:00(平日)

クチコミ

総合評価

45

項目別の評価

部屋
4/5
対応
3/5
食事
4/5
風呂
5/5
眺望
5/5
環境
5/5

総合評価

25

項目別の評価

部屋
1/5
対応
3/5
食事
2/5
風呂
5/5
眺望
4/5
環境
2/5

総合評価

25

項目別の評価

部屋
2/5
対応
3/5
食事
2/5
風呂
4/5
眺望
2/5
環境
1/5

周辺情報

  • お釜

    蔵王のシンボルである「お釜」は、熊野岳1,840m、刈田岳1,758m、五色岳に囲まれ周囲1,080mの火口湖で、釜状なのでお釜という名前がついています。エメラルドグリーンの湖水が刻々と変化する神秘的な美しさです。昭和43年測深時では、お釜の最大深度27.6m、平均深度17.8m、周囲1,080m、東西径325m南北径335mの記録があります。天気や日差しによって見た時のお釜の湖水の色が、エメラルドグリーンだったり茶色だったりコバルト色だったりと変わるので、お釜は別名「五色沼」とも呼ばれています。

  • 白石城

    白石城は白石市の中心部にある益岡公園にあった平山城で、中世期末期頃、地元の土豪白石氏の居城でしたが、慶長7年(1602)以降は仙台城の支城として伊達家の重臣片倉氏が代々居城し、元和元年(1615)の一国一城令後も例外的に「城」としての存続が認められました。